シャオミ Redmi Note 7 開封&動画レビュー Redmiシリーズ進化系!!

コロボット
「今回は、シャオミ RedmiNote7のレビューデス

ウオー!久しぶりのシャオミ・中華スマホのレビュだ!!

中華の王道、シャオミ中華スマホの登場!

いやー、しかし、最近のシャオミのスマホはだんだんと、完成度が高くなってきたからな。

何か、落とし穴が無いと、、ドキドキ感がないよな〜

たとえは、HuaweiのMate 20 Proみたいに、使用している液晶パネルの製造元によって、画面が勝手に緑色に変色するとか、

マルウェア・オプションの可能性があるとか、、

なんかこう、、ドキドキ感がほしいんだよね〜

コロボット
「チョイとお兄さん、こんな感じデスカ

・・

・・・

うわ~!!怖っ!

コロボット
「福笑いデス、まだお正月気分が抜け切らナクテ・・

ドキッとしたぞ!!でも、そのドキリとは違うんだよな、ロボットには分からんだろうなあ。

とにかく、Redmi Note7のレビューへ突撃だ!!

Redmi Note 7のどんな中華スマホなんだ?

Redmi Note 7
  • バジェット・スマホながら、しっかりとした作り(背面はガラス素材使用、パネルのガラスは、おそらくゴリラグラス)
  • 涙型の小型ノッチを採用
  • 顔認証、解除スピードが速いよ
  • 4000mAだから、約8時間は連続使用可能
  • フルチャージに、2時間8分かかった
  • ROMスピードも十分速い!
  • 販売価格約28、000〜34、000円 

引用元:Techtablets

Redmi Note7は、バジェットスマホながら、スペック、機能的にバランスの取れた中華スマホだぞ!

引用元:https://www.banggood.com/

Redmi Note 7のスペックは?

Redmi Note 7のスペックは?
  • 6.3インチ、2340x1080
  • チップセットSnapdragon660(2.2Ghz)
  • メモリ3GB/4GB
  • 内蔵ストーレッジ 32GB/64GB eMMC 5.1
  • Android 9.0 / MiUI 10
  • バッテリー容量 4000mAh
  • IR送受信センサー付き
  • フロントカメラ13MP
  • リアカメラ 48MP+5MP

Redmi Note 7をTechtablets.comの動画でチェックだ

スペイン発、中華スマホ・タブレット レビューの専門サイトTechtablets.comより、Redmi Note7レビュー動画の紹介だ。

クリス氏の運営する、Tectablets.comは、レビューする製品を全て自腹で購入。

だから、メーカに媚びる理由もなく、辛口レビューがバンバン飛び出すぞ!

確か、以前のRedmi Noteのレビューでは、

「シャオミ!2018年になっても、マイクロUSBポートを使ってんのか!!なんで、Type-Cを使わないんだ〜!どうぜ、マイクロUSBポートの部品の在庫あまってるだけだろ〜!!」

、、とすごいレビューをされていました。汗)

さて、今回Redmi Note7のポートは、Type-Cになったのだろうか??

そんな、正直なレビューをするTechtables.comに2019年も世界の中華ファンの熱い眼差しが注がれている。

がんばれ、Techtablets!!

ちなみにに、コロテックはオーストラリア発。クリス氏と連絡を取り、本ブログへの翻訳・掲載の許可をもらっているぞ!

Redmi Note 7を動画でチェックだ「開封・外観」

Redmi Note 7

引用元:Techtablets

  • 今回のレビュー機種は、メモリが4GBで、内蔵ストーレッジ64GBのモデルだ
  • いつもの黒いTPUケースが付属
  • 充電アダプターは、10Wで、出力が5Vの2Aだから、普通スペックだね。
  • フルチャージは、2時間10分程度だ
  • そして、ついに、Type-Cポートが使われている!!
  • 重量は、183グラム、厚みが8.2ミリ(レンズを含めると10ミリ)
  • 底部には、Type-Cポートと、ラウドスピーカが1つある。イヤーピースが、2つ目のスピーカになっているかもしれないね。
  • 背面はガラス素材で出来ている。
  • SIMトレイには、ナノSIMを2枚もしくは、ナノSIM1枚と、MicroSDカードを一枚挿入できる。
  • SIMトレイには、周囲がゴムで加工されているので、ある程度、防塵防水には約に役立つと思うよ(IPレートは無し)
  • 上部には、ノイズキャンセリングの為のマイクがある
  • 3.5ミリのヘッドフォン端子もあるし、赤外線の送受信センサーもある。
  • 上部にあるイヤピースは、横長だね

Redmi Note 7を動画でチェックだ「外観、スペック」

Redmi Note 7

引用元:Techtablets

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  • ノッチは、涙型で小型だから、目立たないからイイね
  • フロント・カメラは13MPだから、他の機種が20MPだから、スペック的には劣っているね。
  • フロント・カメラのそばには、アンビエント・センサーと、距離センサーがある
  • 右側には、電源ボタンと音量ボタンがある
  • 金属製のハウジングと、LCDスクリーンを繋げる部分の素材はプラスチックだ
  • 付属のTPUケースに入れても、画面を下にして机に置いた時に、スクリーンに傷がつくし、カメラのレンズも傷つくね
  • 開封したてなのに、1.2GBのUIのアップデートがある。MIUIのバージョンが、v10.2.5.0にアップグレードされる
  • 内蔵ストーレッジの空きスペースは、64GBモデルでは、49GB空いている。
  • 背面カメラは、Samsung社製のセンサーを使用し、前面カメラはOmnivisionのセンサーを使用している。

Redmi Note 7を動画でチェックだ「各種機能測定」

Redmi Note 7

引用元:Techtablets

  • レビュー機種は、中国語ROMだから、不要なアプリが沢山入っているね。ほとんどは、削除できるよ。
  • スクリーンをよくみると、Huawei V20みたいに、ノッチやベゼルの縁のあたりが、薄暗いよね。
  • ベゼルは薄くはないけれど、価格相応だと思う。
  • 液晶のコントラスト、発色の調整もできる。Standrd(標準)設定が良いと思うよ。
  • 明るさは、575ルクス、ガンマ値は2.8(最適値は2.2)
  • IPSスクリーンだけれど、黒の発色は悪くないね。
  • Honor V20よりも良いスクリーンだと思うよ。
  • ステータスLEDは、下部のType-Cポートの近くにある。変わった位置だね。
  • 操作感については、UI操作時にほんと少し、遅れがあるけれど、全体的にはスムーズな動きだね。
  • Antutuのスコアは、137251なので、このチップセットにしては悪くない

Redmi Note 7を動画でチェックだ「性能・各種機能」

Redmi Note 7

引用元:Techtablets

  • DRMInfoのアプリで確認すると、Widevine セキュリティレベルが3なので、Netflixは、SDのみで視聴が可能。
  • 中華スマホの中では、Huaweiのスマホのみ、Widevieのセキュリティ・レベル3を取得している。だから、Huaweiでは、NetflixをHDで視聴ができる。
  • 内蔵ストレージeMMC5.1のアクセス・スピードは、読込が273MB/S、書込が200MB/Sだから、十分だ。このスマホのボトルネックにはなってはいない
  • Wifi、LTEのスピードともに問題ナシ
  • GPSの精度は4mで、ほとんどの人工衛星のシグナルを受信している。
  • Twitterの読込スピードも問題なし
  • スピーカは、下部のシングル・ラウドスピーカのみ
  • スピーカの音質も問題ない
  • リフト・ウェイクアップという機能を有効にすると、スマホを手にとっただけで、顔認証が働いて、瞬時にロックが解除される。
  • 指紋認証のスピードも高速だ(0.5秒未満)

Redmi Note 7を動画でチェックだ「ゲーム性能は?」

Redmi Note 7

引用元:Techtablets

  • PUBGの動作はスムーズにで快適に遊べる!(グラフィック設定:HD、フレーム・レート:高)
  • シャドウ・ガン・レジェンズもチップセットSnapdragon660であれば問題ナシ
  • 動画撮影の設定を見ると、EIS(電子手振補正)内蔵で、フルHDのオプションがあるけれど、4K撮影のオプションが無いね。。
  • 前面カメラでの動画撮影は、1080pが最高フレームレートで、EISは無い。だから、手ブレがするね。コマ落ちは無い。音質は、普通程度だね。
  • 背面カメラでの動画撮影は、1080pのオプションしかない。4Kでの撮影には、Open Cameraというアプリをインストールする必要があるよ。EISは、良く機能しているよ。オートフォーカスは、完璧ではないね。Remi Note5のディアル・フェイス検知機能の方が、オートフォーカスは良かったね。
  • Open Cameraを使用した、4K動画の撮影は問題ナイね。ありがたいアプリだ!
  • 暗がりでの撮影は、画質が粗くなるし、コマ落ちはするし、品質は良くないね。

Redmi Note 7コロテックのオススメ度は?

コロボット
コロボット「Redmi Note7のコロテックのオススメ度は?」

 ずばり、星4.0つだ!!」

中華的なギミック感じには欠けるが、3万円台でこれだけ使えるシャオミ・スマホが手に入るなんて、オススメだ。

2019年も中華スマホの進化から目が話せないぞ!!

コロボット
コロボット「ナントカ、、目で話せソウデス

どへー

す、すまん、当て字をしてしまった・・

Redmi Note 7はどこで買えるの?

世界のガジェットファン御用達、GEARBEST(ギヤベスト)にて販売中!

ギヤベストでの購入方法はコチラの記事みてね

もしくは、

Banggood.comから発売中!!

読んでいただきありがとうございました!

Powerd by ココロが踊る中華テックノロジー。コロテック

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