海外発 Xiaomi シャオミ  Mi 6X 開封 レビュー(上)

 海外発 Xiaomi(シャオミ) Mi 6X 開封 レビュー(上) 

中華タブレットレビューの総本山、テックタブレット(Techtablets.com)より Xiaomi Mi 6Xのレビュー動画が到着。

動画のレビューをしているクリス氏は、中華タブレット・レビューの専門家。

中華タブレットの情報があまりにも少ないので、業を煮やして自分でレビューサイトを立ち上げたとか。

その気持ちわかります! クリス氏の動画を、スクリーンショットにて日本語に訳してみました。

やあ、みんなクリスです。今回は、シャオミンのMi6xのレビューです。

このモデルは、Mi A2の可能性もあるけど、まだ分からないね。

5xのモデルが実は、A1だった事もあるからね。

このスマホは、薄くて軽く、良いカメラを搭載しているので注目されているよ。

Xiaomi Mi 6Xは、Antutuの性能スコアによると、スナップドラゴン660、Adreno512GPUを搭載している。

RAMサイズは4ギガ、僕のモデルは6ギガ。

ストーレッジは64ギガで、128ギガまで拡張が可能。

Xiaomi Mi 6Xのバッテリーの容量は、3030mA。

だから、ボディはスリムで、Redmi Noteシリーズほど大きくはない。

Redmi Note 4や5は、4000mAだったので、持続時間に影響があるとおもうけど

まず、バッテリーの持続時間を最初にテストしたよ。

Mi 6Xの場合は、連続して7時間は使用できたよ。

ヘビーユーザだったら、毎日充電が必要かな

ちょっと、残念だけどバッテリーの容量を考えると、そんなもんだよね。

Xiaomi Mi 6XのスクリーンはIPSパネルを使用

解像度は2160×1080で、2:1のアスペクト比だ

スクリーンはとても明るく、黒の発色は、普通かな、

AMOLEDや、オプティカルOLEDパネルよりは、劣るよね。

屋外でも画面はまあ、見えるよ。凄いってわけじゃないけど、

色の発色はイイよ、でも白の発色は、出荷時の設定はクールホワイトになっているけど、

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スタンダードの設定した方が見た感じいいよ。

全体的に、良いスクリーンだよ。2.5dグラスを使用し、液晶の角も丸くなっていてイイよね。

前面には、20メガピクセルのカメラを搭載。

背景のぼかしもできるけど、顔の周りを見れば分かるけど、完璧じゃないよ。

Redmi Note5みたいに少し露出オーバ気味だね。

でも、Redmi Note 5 Proよりも、カメラは良いんじゃないかな?

Xiaomi Mi 6Xのフロントには、LEDのフラッシュライトも搭載、上部には、赤外線送受信センサーと、ノイズキャンセルの為の予備のマイクが付いている。

3.5ミリのヘッドフォンジャックが無い、それど、SDカードがスロットも無いんだよね。これって、みんな、ガッカリだよね。

どうして、シャオミンこんな事したんだろう?

個人的には、このデザイン賛成できないよ、だって、厚みをあと1ミリ増やすと、カメラの出っ張り具合も少なくなるし、バッテリーの容量も増やせるし

3.5ミリのヘッドフォンジャックも追加できて、マイクロSDカードのスロットもつけられるよ

そしたら、最高のスマホになったのに!

Xiaomi Mi 6Xの価格は、300ドル(約3300円)。

コチラがクリス氏のオリジナルレビュー動画。1週間で11万回の再生回数になっているので、

Mi 6X の注目の度合いがわかりますね!

続き:海外発 Xiaomi シャオミ  Mi 6X 開封 レビュー(下)

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そして、クリス氏のオリジナル動画(英語版)になります。

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