海外発 ASUS ZenFone5レビュー 動画 翻訳(上)

海外発 ASUS  ZenFone 5 レビュー(上) 

テックタブレット(Techtablets.com)より ASUS ZenFone 5のレビュー動画が到着。早速、日本語に訳してみました。

今回は、ZenFone5のレビューです。先週からZenFone5を1週間使用していました。

ノッチのついているスマホを使うのは今回が初めてです。

慣れるのにちょっと時間がかかったけど、

もし、気に入らなかったら、設定変更できるよ。最近のOTAアップデートで変更が可能になったんだ。

設定で、上部の両側を黒くできるので、ノッチが見えなくなるよ。

このバージョンは、スナップドラゴン636を搭載、RAMは4ギガ、ストーレッジは64ギガ

マイクロSDカード対応で、3.5ミリのジャックもちゃんとあるよ。

みんなやっぱり必要だからね。

ASUS ZenFone 5の価格は、350ドル(約38、000円)で、

個人的には、スペックを考えるとちょっと高いかなと思う。

デザイン的には、プリミアム(高級感)のある仕上がりだね。

手触りも良いし、背面はガラスで仕上がっている。

そのかわり、滑りやすいし、落とすと背面のガラスが割れるよね。

ZenFone5は、背面にディユアル・カメラを搭載している。

上部のカメラは、広角レンズになっているけれど、

画質が全然良くないね。。細部を拡大すると画質がにじんでいる。

下部のレンズは、解像度が12メガで、手ブレ防止機能付き。

このレンズの画質は、悪くはないよ。

ZenFone5は、DxOMarkのランキングでGoogleピクセルと同レベルのンキングで高得点だったので、

期待してたけれど、ガッカリだったよ。後でサンプル写真をみせるね。

スポンサードリンク

上部にはアンテナの溝があって、ノイズキャンセリングと、音声通話の為のマイクがあるよ。

ZenFone5のデスプレイには、最初に言ったみたいに、ノッチがあっる。

底面には低音を大きくするための空気穴があって、側面にはステータスを表示するLEDが付いている。

前面のカメラの横には、明るさセンサーと、距離センサーがあって

8Mピクセルのカメラを搭載している。だから、ノッチの部分がこんなに大きい

前面のカメラの横には、明るさセンサーと、距離センサーがあって

ノッチは気に入らなければ、隠す事ができるし

ZenFone5のスクリーンは、とても明るいよ。計測したら530ルクスだった。

画質もとても良い

”Splendid”アプリでディスプレーの画質の調整ができる

このアプリが、初めからインストールされていて嬉しいよ

僕の、液晶の下の部分を見てみると、少し黒みがかっているんだよね

下部のベゼルはとても薄くなっていて、

手によく馴染むよ

6.2インチだけれども、他の5.99インチの18x9スマホよりも少し短いよ

このスマホは、ノッチがあるのでアスペクト比が19x9、

つまり、普通の1080pのディスプレーだ

左の側面にシムトレイがあり、

MicroSIMとナノSIM もしくは、ナノSIMとMicroSDカードを入れることができる

高級(プレミアム)な仕上がりになっていて、背面のガラスは滑りやすいけど、

品質は、イイよね。ASUSよくやったよ。

底部には、スピーカーがあって、空気穴が、低音を倍増させる

音量も大きいよ、でも最大にすると音が歪むね

これが、サンプル音

3.5ミリのヘッドフォン・ジャックの音質もとても良いよ

キレイな音で明瞭だね。低音はよい部類に入るよ。

(と、ここまでがASUS ZenFone 5のレビュー動画翻訳の前半になります。後半については只今翻訳中!少々お待ち下さい。)

そしてコチラががTechtabletsのオリジナル動画になります。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です