中華ノートPC

Redmibook 16 開封&動画レビュー AMD Ryzen 7 4700U モンスター登場

コロボット
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「今回は、Redmibook 16のレビューデス」

Redmibook 16は、ついにMDの最新モバイル・チップセットを搭載!

AMDと言えば、カーネル・サンダース!

コロボット
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「それkは、フライドチキンだとオモイマスが・・」

あ、間違えた。ジェリー・サンダースだった。

いずれにしろ、マニアックな知識なので誰もしらないだろうね〜

Redmibook 16のレビューにいってみよっ!

Redmibook 16のスペックは?

コロボット
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「スペックはコチラでデス・・」

スクリーン16.1″ 16:9 1920 x 1080 IPS 非光沢 100% sRGB
チップセットAMD Ryzen 7 4700U 8 cores. 4.2Ghz max turbo
メモリ16GB DDR4 in dual channel (アップブレード不可
WifiRealtek wifi with BT 4.2 (アップグーレド)
ストーレッジ512GB SSD (Samsung SATA 3 仕様)
OSWindows 10 Home (中華版)
インターフェイスType-C USB 3.1 Gen2
ビデオ出力 4k60hz with 給電対応 65W
USB 3.1 Type-A
Type- C USB 3.1 data only
重さ・厚み金属素材使用1.76 キロ 厚み18mm
その他HDMI 2.0A
3.5mm ジャックあり
非搭載・ウエブカム、
・バックライト・キーボード、
・SDカードリーダー
バッテリー48Wh
引用元:Techtablets.com

Redmibook 16は、こんな中華ノートPCだ!

良いところ!

  • Ryzen 7 47000U 8コアは、超パワフル
  • ビルドクオリティがとても良い
  • サイズ感、重さも良し
  • キーボード、タッチパッドの仕上がりが良い
  • ベゼルもスリムで、見た目もとても良い

いまいちなところ!

  • RealTekのWifiカードは遅いね
  • しかも、SSDがSATA3スペックだ
  • サーマル性能、負荷をかけた時に93度まで上昇する
  • SDカード非対応、ウエブカムもナシ

Redmibook 16 開封

  • パッケージの梱包は、ボロ・ダンボールの上にガムテープを巻いているだけだ・・ギヤベストは恐らく、高価なPCである事をカモフラージュしたかっただけに違いない
  • 僕の経験だと、RedmiBookボディは傷が付きやすいからね
  • 指ひとつで、ノートPCを開く事ができる
  • Redmibook 16は、Mi Book Proと同じキーボートを使用、僕は何年もMi Book Proを使ったけど、キーボードは完璧だったね。
  • 2つ目のType-Cは給電には非対応だ。間違って給電しても、マザボが壊れる事はない。(テスト済)
  • 外付けディスプレイを2つ接続できる。
項目評価詳細
付属品・電源アダプターは小型
・TypeC-Type-C
Type-Cケーブル 
素材プラスチック製で指紋が付きやすい
デザイン・MacBookにデザインが似ている・・
キーボード・キーのスペースも良し
・入力した感じはとても良い
・Mi Book Proと同じでキーボードは良し
・バックライトはナシ(Pro版は有り)
・パームレストは金属素材
・Windows Presicion 対応
インターフェイス右サイド:USB2、3.5mm(マウス様だね)
左サイド:
・Type-C(給電ポート、ビデオ出力4K60Hz)
・ステータスLED,
・HDMI2.0ポート
・2つ目のType-C(これは給電非対応)
本体厚み18mm(21.5mmゴム足含む)
引用元:Techtablets.com

Redmibook 16 マザボチェック

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「おまちかねのマザボチェックです」

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  • Redmibook 16の裏パネルを取り外すには、T4タイプのドライバーが必要だ
  • 背面のデザインはRedmibook 16 Proと同じ。
  • スピーカは底部両サイド
  • 底部に冷却用の穴が空いている
  • マイクは裏パネルの前方にある
  • 裏にあるゴムの足を外すとネジがある
  • 裏のパネルはネジを外すと簡単に取り外せるからね
  • 実装されたマザボをみると空きスペースがあるね〜、隙間だらけじゃん?バッテリーサイズをもっと大きく出来たんじゃないの?
  • マザボを固定しているネジも十分なトルクで締められている。
  • メモリが交換で出来ないのは残念だね〜
項目詳細
ヒートシンク銅製のヒートシンクは一つ
Wifiカード・嬉しいことにWifiカードは交換が可能
・アンテナは珍しく2本あるね
・Intel AX200に交換すればWifiが2〜3倍のスピードになる
メモリマザボに直接はんだ付けされているから交換は不可
引用元:Techtablets.com

Redmibook 16 BIOSと中国語WindowsOS

  • BIOSは、ほとんどロックされてるね。カスタマイズの余地はないね
  • ベゼルはプラスチックでとても薄くできている
  • 僕は英語版のWindows Proにアップブレードしてみるよ。

中国語版Windowsから英語Windowsへの移行方法

・Windows Proにアップブレードどする

・BIOSからWindowsキーを取得して、英語版でクリーンインストールする。

  • ストーレッジが、PCIeではないのが残念だ〜
項目評価消化し
光度219ニット(バッテリー)*ちょっと暗め
300ニット(ACアダプター使用)
パネル16x9,1080p
ディスクスピードSeq Read/Write 549/502MB/s
空きスペース・108GB/146GB
・328GB/329GB
Wifi・Intel AX200に交換が可能だ、Bluetooth5も搭載
AliEpxressで16ドル程度
・Intel AX200に交換すればWifiが2〜3倍のスピードになる
Geekbench5Single 1117/Multi 5241
Cinebench 203069 とても良いスコアだ
ファンノイズ非常に静か
サーマルターボモードで93度まで上昇
引用元:Techtablets.com

Redmibook 16 オンラインショップ

読んでいただきありがとうございました!

ココロが踊るコロテック!

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