Contents
巨大な建造物がハイウェイ4を移動し、発射場へ?
現在の進捗状況:
・新しい巨大なフレームトレンチ(炎溝)の床が完成間近。
・多くのコンクリートトラックが投入され、大規模な施工が進行中。
・コンクリートは数週間の養生が必要だが、同時に他の重要作業も進行中。
・発射場へ輸送された大型の建物は、モーター制御センター(電力分配や電動モーター管理のための設備)と思われる。
・建造現場では、フレームダイバーター(炎を分散させる装置)への穴あけ作業が始まった。
その他の進展:
・Pad Bの「チョップスティック」(着陸時にロケットを掴むアーム)が初めて最大高さまで持ち上げられた。
・メカジラ2(ロケット回収システム)が徐々に始動。
・ハイベイの解体作業が進行中。クレーンで屋根の梁やクレーンシステムの一部を撤去中。
フライト9の最新情報
・次の飛行は「シップ35」と「ブースター16」が最有力候補。
・シップ35は3月11~12日に極低温試験を実施し、成功。
・ブースター16は2月28日に同じ試験を完了。
・しかし、ブースター14(フライト7で使用)がフライト9で再利用される可能性も浮上。
・フライト9の打ち上げは、フライト8(3月6日)から4~6週間後の予定。
・ただし、フライト7と8の失敗原因調査が続いており、打ち上げ時期は流動的。
スペースXがUK上空に異次元のポータルを開いた?
・3月下旬、スペースXのNROL-69ミッション(極秘軍事衛星の打ち上げ)が実施。
・上層ステージの燃料放出と回転により、ヨーロッパの空に幾何学模様の光の輪が発生。
・これは異次元のポータルではなく、15年前にノルウェーで観測されたロシアのミサイル失敗と似た現象。
2025年3月29日の部分日食
・北半球で部分日食が発生予定(北米、ヨーロッパ、アジア北部、北西アフリカなど)。
・カナダ・ケベック州北部では太陽の94%が隠れる。
・イギリス(ロンドン30%)、フランス(パリ23%)、モロッコ(18%)でも観測可能。
・現在、太陽活動周期のピーク期のため、日食中に黒点が観測しやすい可能性。
・観察には適切な目の保護が必要。
フロリダのスタートアップが無線エネルギー送信に成功
・「Star Catcher Industries」が、太陽光を集中してエネルギーを送信する技術を実証。
・アメリカ・ジャクソンビルのNFLスタジアムで90mの距離へ電力送信。
・宇宙での無線エネルギー送信システムの開発を目指しており、2025年末の衛星打ち上げを計画。
土星の輪が消えた?
・3月24日、土星の輪が消失したように見える現象が発生。
・実際には、地球と土星の位置関係が原因で、輪が横から見えたため。
・この現象は13~15年ごとに発生し、次回は2025年11月に再び起こる。
・2032年には輪が最大の傾きとなり、最も鮮明に見える予定。
・NASAの観測によると、土星の輪は徐々に消失しており、1億年以内に完全に消える可能性がある。
当サイトイチオシVPNは、NordVPN!
その理由・・
その1 「本当にVPNに接続しているのか?」と2度見するほど、快適・快速
その2 「赤ちゃんでも使える、ワンクリックVPN接続」
その3 「あなたも、今日からハッカーデビュー」使い切れないほど、セキュリティ機能が満載!ダブルVPNって誰が使うの?!
・
・・
その99 日本向のVPNのサーバが91台と他社とくらべてダントツ多い。
とりあえず、今年はこれ一本で間違いなし。
