スピリチャル本「想念と意志の書」をオススメしたい理由

スピリチャル本「想念と意志の書」をオススメしたい理由

真仙 明 著の「想念と意志の書」が、僕が過去に読んできたスピリチャル系の本の中で、ずば抜けて内容が素晴らしいので、レビューを書かせて頂きたいと思う。

「想念と意志の書」の本は、間違えなく宇宙の真理、”愛”についての本です。日本語で、”愛”という言葉は少し重い感じもするが、”感謝”という言葉と置き換えても良いだろう。

著者は、感謝の言葉、”ありがとう”を浄化する為の言葉(エネルギー)として使われている。

その”ありがとう”という言葉が持つ本質的な意味について僕は、深く共感する。

個人的な話だが、僕は、一瞥体験(悟りにいたるまでの、プロセスの一つ)を何度も繰り返し来て、初めて強烈な一瞥体験を経験・通過した時に、自分が今まで接していた、人、自然、モノ、世界に対して、無条件で心から”ありがとう”と思える時期があった。

その時に感じた”ありがとう”という言葉は、力強く、優しく、私達の心の本質、命を表現した言葉だった。

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僕は、ここ数年スピリチャル系の本を何冊も読んだり、瞑想、ヨガを実践して来て、知識、経験を積んできたが、この本の著者ほど、広く、深く、真理をカバーできている人は、ほとんどいないのではないかと思う。

肉体、霊体、チャクラ、引き寄せの法則の本当の意味での仕組み、浄化、アセッション、愛、について著者(真仙 明さん)は、全ての分野を深く理解されている。そもそも、すべては一つなのであるが。

しかも、本の中での展開は、とてもロジカルで明確で、だれでも、実践できる方法まで書かれている。

僕は、人生とは悟りを開いて”ありがまま”に展開していく人生を”愛”の中で客観的に見ていくものだ感じていた。

でも、本書で僕が学んだ事は、無限の生命エネルギーと想念を使って”自由”に生きても良いという事だ。

「想念と意志の書」を読んでいる最中に、眩い光を第3の目に感じた。

僕も、スピリチャル経験値はかなり高い方なのだが、この本は間違いなく本物だ。

こんなに良い本が世の中にでてくるなんて、まさに、人類の意識が大きくシフトしている最中なのだと思う。

この本が多くの方に読まれる事を願って。

当ブログに訪問していただき、ありがとうございました!

追伸:スピリチャル系のブログは、こちらに引っ越しました。スピリチャルとガジェットの融合が難しかったので。。興味があれば是非お立ち寄りください。

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